大学院自治会定期総会 終了しました!

総会会場

6月29日に中教室で行われた大学院自治会定期総会が無事終了しました。

おかげさまで、原案通り賛成していただきました。有難うございました。

今後とも、自治会活動にご協力を、よろしくお願いします。

大学院自治会 役員

役員2年1年
会長阿部 英俊
副会長川西 詔夫大中 嘉昭
総務委員福岡 敏男杉山 裕
会計委員森本 光明池田 幸司
文化委員竹内 勝次中岡 勇
体育委員水野 省司畑崎 庸夫
会計監査田中 茂小林 計文
副委員長藤本 多恵藤原 ひとみ

令和3年度予算

事業計画

開催月日行事名行事内容
令和3年4月7日(水)入学式令和3年度入学式
令和3年4月13日(火)役員選出(1年生)新入生(16期生)役員選出
令和3年4月16日(金)役員会(2年生)総会準備、議案書の確認
令和3年4月20日(火)第1回本部役員会事業計画、定期総会関連の確認
令和3年6月18日(火)第2回本部役員会定期総会・スポーツ大会の計画
令和3年6月29日(火)定期総会2021年度事業計画の承認
令和3年7月13日(火)第3回本部役員会定期総会総括、スポーツ大会準備
令和3年7月20日(火)ブロック大会学ぶ高齢者の集い、ブロック体会
令和3年9月14日(火)スポーツ大会1年生スポーツ大会
令和3年9月17日(火)スポーツ大会2年生スポーツ大会
令和3年9月24日(金)第4回本部役員会スポーツ大会の反省
令和3年10月26日(火)第5回本部役員会いなみ野祭と交流研修会
令和3年11月13・14日いなみ野祭クラブ活動の発表
令和3年11月16・17日卒業研修旅行
令和3年12月10日(金)1・2年交流研修会1・2年合同研修会
令和4年2月4日(土)修了レポート発表会15期生発表
令和4年2月6日(日)修了レポート発表会15期生発表、16期生傍聴
令和4年2月15日(火)第6回本部役員会各事業の反省と課題、引き継ぎ
令和4年3月修了式

大学院自治会規約

第1章 総則
(名 称)
第1条
本会は兵庫県いなみ野学園大学院自治会と称する。
(事務所)
第2条
本会は事務所を学園内に置く。
(目的)
第3条
本会は学生の自主活動により、学園生活の向上と会員相互の親睦を図ると共に、自己の向上に取り組み、研究の成果を社会に役立てることを目指す。
(事業)
第4条
本会はその目的達成のため、次の事業を行う。
  1. 研修交流に関すること。
  2. 会員の親睦に関すること。
  3. その他目的達成に必要なこと。
第2章 会の構成及び運営
(会員)
第5条
本会は、会員 (大学院生)をもって構成する。
(役員)
第6条
本会に、本部役員を置く。
  1. 会長	1名 本会を代表し、会務を総括する。
  2. 副会長	2名 学年を代表し、会長を補佐する。
  3. 総務委員	2名 総務をつかさどる。
  4. 会計委員	2名 会計をつかさどる。
  5. 文化委員	2名 文化事業をつかさどる。
  6. 体育委員	2名 体育事業をつかさどる。
  7. 監査委員	2名 本会会計の監査をつかさどる。
  8. その他の役員は、必要に応じて設置する。
(役員の選任等)
第7条
役員の選出ならびに任期
  1. 会長は2年生より選出する。
  2. 副会長・総務委員・会計委員・文化委員・体育委員・監査委員は各学年より選出する。
  3. 各委員の代表は、2年生委員が務める。
  4. 役員の任期は1年とする。ただし再任は妨げない。
  5. 補充により就任した役員の任期は、前任者の残任期間とする。
(学年委員の選出)
第8条 各学年に次の学級委員を選出し、各学年の諸事業が円滑に推進するよう図る。
  1. 委員長	1名 学年を代表し、学年を総括し、本部の副会長を兼ねる。
  2. 副委員長	1名 委員長を補佐し、委員長に事故あるときは職務を代行する。
  3. 総務委員	1名 学年総務の任務を担当し、本部の総務委員を兼ねる。
  4. 会計委員	1名 学年会計の任務を担当し、本部の会計委員を兼ねる。
  5. 文化委員	1名 学年の文化事業を担当し、本部の文化委員を兼ねる。
  6. 体育委員 	2名 学年の体育事業を担当し、(正)は本部の体育委員を兼ねる。
  7. 環境美化委員	1名 環境美化事業を担当する。
  8. 旅行委員	2名 修学旅行の計画・立案・実施を担当する。
  9. 福祉委員	2名 福祉事業を担当する。
  10. 監査委員	1名 学年の会計監査を担当し、本部の監査委員を兼ねる。
  11. その他の役員は必要に応じて設置する。
(顧 問)
第9条 本会に顧問を置くことが出来る。顧問は会長が推薦し総会において承認を受ける。
第3章 会議
(会議の種類)
第10条 本会の会議は次のとおりとする。
  1. 総会は、最高の決議機関で、毎年5月に会長が招集し会員(委任状による出席を含む)の過半数をもって成立し、予算・決算・規約の改正等の審議を行う。なお、会長が必要と認めたときは臨時総会を招集することができる。
  2. 第6条に定める役員会は、必要に応じて会長が招集する。
  3. 学級委員会は、各学年において委員長が必要に応じて招集する。
第4章 慶弔
(慶 弔)
第11条 会員の慶弔について次のとおり定める。
  1. 会員の慶事にあたり金一封を贈り祝意を表する。
  2. 会員の不幸の際は香料5,000円を贈り弔意を表する。
  3. その他必要がある時は協議による。緊急やむを得ない時は会長の専決による。
第5章 会計
(経 費)
第12条 本会の会計は、入会金・会費・及び寄付金をもってあてる。
  1. 入会金は、1,000円、会費は年1,000円とし、図書館運営費は、年1,000円とする。
  2. 図書運営費は、図書運営委員会に拠出する。
  3. 本会の会計年度は4月1日にはじまり翌年3月31日に終わるものとする。
第6章 補則
(会則の変更)
第13条 この会則は、総会の決議を得た場合には変更することができる。
(その他の活動等)
第14条 この規約に定めるものの他、クラブ活動・支部活動等については、いなみ野学園大学自治会の規約に準ずる。
(施行細則)
第15条 この会則の施行について必要な細則は、役員会の承認を得て会長が定める。
(附 則)
  • この会則は、平成19年10月1日から施行する
  • この会則の改定は、平成23年4月1日より適用する。
  • この会則の改定は、平成25年6月1日より実施する。
  • この会則の改定は、平成29年6月23日より実施する。

交流研修事業

令和2年12月19日

大学院2年 亀井忠祥

大学院では毎年年末のこの時期にゼミ毎に1年生と2年生の交流事業を実施しています。

1年生と2年生が交流できる貴重な機会であり、今後の大学院生活に2年生は発表までの時間を充実したものにするとともに、1年生は学園における研究という未知の経験に取り組む不安を取り除くものです。特に1年生にとってこれからテーマの決定、自分の思考過程にもとづく資料の収集、分析そして修了レポートをまとめる大変な作業がありますが、実際その経験をした2年生から悩みや苦労を聞くことができます。

分散しての開会式後、ゼミ毎に分かれて2年生のゼミ長の指導で研修を行いました。共に地域づくりを進めていく仲間の繋がり及び大学院生同士の親睦を図ることができました。

交流研修事業の中ではゼミ毎に会食を行いより親密な交流をと考えていましたが、昨今のコロナの感染状況から残念ながら研修事業中の会食はしないで研修会後に個人ごとの食事となりました。

午後は大講堂において、Sweet Bellさんのミュージックベル、フルート、ピアノ、の演奏を聴いて、コロナ禍を忘れさせてくれる素晴らしい音色に癒されました。この演奏会により令和2年も気持ちよく終了することができ、令和3年くる年の素晴らしい希望が湧くものでした。

本日は同じ目的を持つ仲間の交流会としての目的を十分達成する素晴らしい時間を過ごすことができました。

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園外学習

園外学習は中止になりました。

終了レポート発表会

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柳瀬学園長挨拶の模様

大学院2年間の総仕上げである大学院14期生修了レポートの発表が令和3年2月5日及び7日に行われました。

学生は新型コロナの感染状況によって資料収集のため足を運ぶ図書館は休館又フィールドワークも出来ない厳しい状況でありましたが、9月からの半年間でレポートを仕上げました。

これは学生の探求心と行動力の成果です。学院長のご挨拶に「大学院としての発表は、この2日で終わりですが、学ぶことの終わりはありません。今日の発表を更に充実し、次の新しいステップにしていただきたい。」とのはなむけのお言葉がありました。

学生にとってこの発表を目標に2年間頑張ってきたので、それを達成した充実感と達成感を味わいました。

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トマトの栽培(吉倉ゼミ発表の模様)

従来法と土壌に木炭を入れた栽培方法の生育過程、糖度、収穫結果を比較し木炭栽培の効果を説明する岩崎さん。

生育途中、栽培結果から病気に対して強く、収穫量も多くなる事がデータで明確に示されました。

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吉倉ゼミの講評模様

吉倉先生からは先の見えないテーマに積極的に取り組んだ、と講評が有りました。トマト栽培については木炭の効用が明確に示されている。次はそのメカニズムを明らかにしてほしい。サツマイモの栽培についてもポット植えを横向きにしてはどうか、と提案がありました。ベランダガーデンのイチゴ栽培はヤシガラの使用を高く評価しECメータによる管理にも感心されていました。

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青山先生の講評

14期生の皆さん、コロナ禍で登園する事も出来ず、不安だったろうと思います。ですが、皆さんの情熱とパワーが今回の発表を大成功に導いたと思います。

本当にお疲れさまでした。先生方からもお話がありましたが、これで終わりにせず、引き続き学習に取り組んでください。

ゼミを指導していただいた先生方にも感謝します。ありがとうございました。

皆さんの学習に取り組む姿をみて、私!大感激です。

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先生に花束贈呈

修了レポート発表プログラム

2月5日 12時40分〜15時40分

景観・園芸コース 吉倉ゼミ

No 氏名 テーマ サブテーマ
1 岩﨑  勝 トマトの木炭栽培 ~固定観念にとらわれず・栽培にチャレンジ~
2 栗山 信男 サツマイモのどっさり栽培術について ~サツマイモのポット丸ごと植え~
3 渡津 𠮷史 ベランダガーデンにおける趣味の園芸 ~小鉢イチゴ栽培の可能性~

歴史・文化コース 楠本ゼミ

No 氏名 テーマ サブテーマ
1 石倉 令子 「神戸・移住・物語」 ~ブラジルの大地に大きな夢を求め、希望の船出をした移住者たち~
2 井上 輝美
3 上田  勇 姫路木綿 ~播磨における江戸末期から明治中期までの木綿生産~
4 大髙  忠 人生百年時代をどう生きるか? ~自分史制作への序章として~
5 岡本 周三 北海を漂流した千石船の人たち ~開国の道に遭遇した漂民~
6 奥谷 幾雄 稲美町にある県下最大の貯水量を誇る「加古大池公園」 ~加古大池公園の魅力と「公園の 自然環境管理」に寄与している喜び~
7 勝亦 正昭 イザベラ・バードの神戸の旅 ~バードの見た明治初期の神戸とキリスト教の見通し~
8 金澤 正幸 地球と人類の未来 ~1万年後の世界予測、一つのシナリオ~
9 北野千賀子 世界に誇れる民族衣装・着物 ~着物の歴史~
10 松尾美知代 ~着物の主な種類~
11 工藤 夢美 ~衣替えの風習~
12 小林 計文 キャッシュレス時代の到来 ~キャッシュレス決済「私たち」はどの様に係るのか?~
13 澤  一夫 明石の神社と狛犬 ~神社とは何か、狛犬とは何者か~
14 塩田 浩二 朝廷の歴史 ~日本独特の朝廷がいかにして成立し、現代の文化的指導者に至ったか~
15 下山 博充 骨董に翔(掛け)る5人衆 ~骨董業界で異彩を放つ5人を紹介~
16 竹中  淑 税金は役にたって使われているか ~明石市議会への「陳情」とその結果~
17 田原  曻 神戸市北区の農村歌舞伎 ~受け継がれる庶民の芸能~
18 塚北 和徳 日本生まれのクレパス誕生を辿る ~「和魂洋才」から生まれたオンリーワン~
19 藤原  機 高砂の鉄道忌避伝説の真相 ~明治期、高砂に山陽鉄道が通らなかった本当の理由~

2月7日 8時45分〜15時00分

環境・地域コース 真田ゼミ

No 氏名 テーマ サブテーマ
1 網田 佳代子 郷土食 ~鯖~
2 石川  平 囚人の手によって開削された道路 ~北見道路~
3 榮藤 保弘 グリーンカーテン ~グリーンパワーの効用~
4 亀井 忠祥 地域コミュニティーにおける防災能力の向上 ~自らの命は自らが守り、地域のみんなで助け合い~
5 小西眞知子 未来の子どもたちにできる事 ~食物を大切に!食品ロスの削減~
6 高見 敏子 家計簿(光熱費)から見えてくるもの ~うちエコ診断を受けて~
7 松原 宏子 種のはなし ~先祖からの贈り物・大切な在来種と固定種~
8 光田  守 ごみ問題 ~海洋プラスチックごみ問題を中心に~
9 山口久美子 白洲正子の生き方 ~ひたすらに“ほんもの”を求めつづけた人~
10 山口 長子 北川村「モネの庭」マルモッタン ~誕生エピソード~

歴史・文化コース 松下ゼミ

No 氏名 テーマ サブテーマ
1 上野 孝一 播磨風土記に見える古代播磨と九州との交流 ~その昔多くの神も人も播磨にやってきた~
2 梅谷 秀夫 山陽道の駅家の変遷 ~貞観10年(868年)の播磨大地震と賀古の駅家~
3 大谷 則子 東播磨の入浜塩田とその先駆者たちの足跡 ~近世初頭の塩業先進地は播磨荒井塩田だった~
4 大野 博敏 明石ゆかりの柿本人麻呂の足跡をたどる ~人麻呂の見た明石の風景~
5 孝橋  徹 天の岩戸物語に組み込まれた日食についての考察 ~組み込まれた日食はいつの時代のものか~
6 佐藤  猛 我がまち、郷土史と自治会活動 ~金ケ崎あれやこれや~
7 土江 節子 教育者としての何礼之(が のりゆき) ~教育者としての経歴・人物像と何祖石への教育~
8 延原 順子 出雲街道今昔記Ⅱ ~神の国から鉄の道へ~
9 橋本 敏雄 第六代明石藩主・松平日向守信之の善政 ~明君の具体的な政治~
10 堀  隆一 日本の勤勉・勤労思想の系譜 ~神代から現代までの社会思想~
11 本岡 聖子 古文書を読む ~大庄屋大野組とは~
12 吉岡 順子
13 吉田 栄子 第六代日本銀行総裁 松尾臣善 ~経歴と功績、人物像~
14 渡瀬 久雄 古地図の港を訪ねて ~播磨灘を中心に~

歴史・文化コース 和田ゼミ

No 氏名 テーマ サブテーマ
1 梅谷 初子 「墨いろ」の世界 ~水墨画への誘い~
2 小野 笑子 京友禅の由来と魅力
3 湯朝 憲之 能楽「江口」 ~世阿弥は遊女をいかに描いたか~
4 渡邊 正弘 高齢者の睡眠 ~4.5時間睡眠は悪くない~

健康・福祉コース 山口ゼミ

No 氏名 テーマ サブテーマ
1 梅谷 昭喜 発酵食品と健康に関する一考察
2 坂本 彰一 宇宙への手引き ~相対性理論と量子論~
3 内匠 淑子 グラウンド・ゴルフと健康に関する一考察 ~グラウンド・ゴルフ愛好者の調査~
4 堂満 早人 人生100年時代!健康寿命を延伸する一考察 ~あなたはどのような最期を迎えたいですか~
5 藤田 吉之 シルバー人材センターの課題と取組 ~小野市シルバー人材センターにおけるケーススタデイ~
6 藤村真喜男 人はなぜ老いるか ~老化に関する一考察~
7 宮本 博道 終活 ~私の終活実践~


修了式

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大学院修了式

3月5日(金)令和2年度大学院講座修了式・大学講座卒業式が兵庫県いなみ野学園大講堂において執り行われました。

大学院講座修了生57名を代表して大高忠さんが緊張の面持ちで金澤和夫兵庫県副知事から修了証書を受け取りました。

いなみ野学園柳瀬厚子学園長から「困難な状況においても『出来ない』を『出来る』に変える皆様の行動力と仲間との繋がり、そして社会へ貢献する意識は、いなみ野学園51年の歴史に残り、後輩へ受け継がれていくことでしょう。いなみ野学園学生としては修了・卒業が一区切りですが、学びに終わりはありません。新たなステージへのステップです。

いなみ野学園は、いつでも皆様の居場所であり学習、交流、地域活動を応援してまいります。コロナ禍をみんなで乗り切ったという思いを忘れず、これからも生涯学習を生かし豊かな人生を送られますようお祈りいたします。」との温かい式辞をいただきました。

金澤副知事からは「兵庫県を代表して皆様にお祝いの言葉を申し上げます。」との祝辞もいただきました。

修了生は、更に大学講座に大学院講座に研究生にそして地域にとそれぞれの目的をもって巣立っていきました。

金澤副知事

兵庫県副知事

兵庫県副知事の金澤でございます。兵庫県を代表して皆様にお祝いのメッセージを申し上げます。

今日、こうして皆様にお祝いのメッセージを申し上げるのは本当に嬉しい事でございます。コロナ禍の中、日々の暮らしにおいても、色々ご苦労があったのではないでしょうか。幸い関西も緊急事態宣言が解除されることになります。だからと言って元の生活に戻っていいという状況ではありません。県民の皆さんにも引き続き感染対策に努力をしていただきたいと思います。

兵庫県は明治以来、新しい物を取り入れてきた県民性をもっています。まだまだ、皆さんにも故郷兵庫のために御活躍頂きたい。そのためには健康が第一です。健康に留意されて、ますますの御活躍を祈念します。

来年の卒業式にも、ご挨拶に参ります。

柳瀬学園長

柳瀬学園長

コロナ禍の影響で、卒業研修旅行、いなみ野祭は中止になりました。皆様は、クラブ展示会の開催、兵庫コロナウイルス対策支援基金に協力と今出来ることを考え取り組んでこられた事に敬意を表します。

出来ない事を、出来るに変える皆様の行動力は後輩に受け継がれていく事でしょう。

学びに終わりはありません。新たなステージへのステップです。いなみ野学園は何時までも皆様の居場所であり、学習、交流、地域活動を応援してまいります。

今後も生涯活躍を目指し心豊かな生活をおくられますようお祈りします。

歴史・文化コース環境・地域コース健康・福祉コース景観園芸コース合計
2546338
1162019
36108357